今後の展開 development

今後の展開











 

ヒノキBP材の開発


A材のヒノキ製材を用いたBP材の開発

ヒノキのA材 住宅などの土台および柱材 小断面が原則供給過多 となっている BP材として利用 小径の柱・土台を大断面の横架材として利用可能!! 【 ヒノキの強度基準 ≒ ベイマツ・オウシュウアカマツ等の外材強度 】 外材に頼らず国産の大断面材が供給可能!!

























より最適、広げやすいヒノキBP材 スギBP材 ●地域により性能・品質にバラつきあり●同じ地域でもヤング係数にバラつきあり ●地域により性能・品質にバラつきない●同じ地域でもヤング係数にバラつきない 研究開発を行い、法第37条認定を取得予定!!























 

TKS構法の一般評定


TKS構法の一般化に向けて、一般評定の取得

●適応範囲(用途・規模など) ●構造設計法 ●施工方法 明確化する!! プラン評定をベースとした一般評定の取得を目指す!!






















 

BP材製作拠点の拡大


全国にBP材製作拠点の整備を進める

法第37条認定は品質管理の観点から生産工場に対する認定 これまで蓄積した知見を最大限に活用し、 生産拠点ごとに大臣認定の取得を行う!!









全国展開にあたって 全国の製材所から各BP材製作拠点への受け入れ態勢を整備する。 BP材を製作するためには、品質が良く管理された製材の確保が必須!!  JAS構造用製材より厳しい製材の制限がある製材の品質が製品(BP材)の品質に直接影響するため















 
※JAS構造用製材より厳しい製材の制限がある製材の品質が製品(BP材)の品質に直接影響するため
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